手のひらの健康法

手のひら先生が健康は手のひらからをお話します

手のひら全体が脳です。

だからひどく伸ばしたり曲げたり、血を無理に出したりするなんぞは、決してしいけないことです。

もし手のひらが脳全体だとしたら、脳から血を無理に出すことがどのようなことか、直ちに理解できるはずです。

曲げたり無理に伸ばしたり、自分の脳を無理に引き伸ばしたり、産道をくぐって以来のことまた経験しますか?

手のひらはかくも大事な需要な場所になります。

単に身体をその中に描いたりするだけではないのですよ。

脳と密接な関係があると単純な話ではないのです。

まだ読破してないのですが「神経免疫学革命」という書籍がありますが、まさに手のひらでは免役を高め抑えることが、簡単にできます。

そのことでリウマチをほぼ完治させるところまで来ました。

このことも脳が人間のすべてを統括し、第2の脳といっても良い手のひらは、その脳をコントロールできる器官なのです。

皆さんは神社に行って柏手を打つでしょう?

神様をお呼びするだけではないのです!

自分の脳を目覚めさせることにもなっているのです。

何処がどのような脳の場所になるのか、教えてくれ?

こんな質問する鍼灸師がいたとするなら、それは「もどき」なのでしょうね。

最近東洋医学と題うって番組が組まれたりしますが、鍼を刺したら東洋医学、漢方飲んだら東洋医学ではないのです。

東洋医学は東洋の文化東洋の哲学すべてを飲み込んだものが、それが東洋医学なのですね。

分かりますか?